イベント情報

恒例 地区総会イベント



恒例の栃木市地区総会、今年はちょっと遅い。いつもは桜満開の駅前もすっかり初夏の陽気。


今日の会場は和室です。


メンバーは関内さんと順子さん。もちろん音響の大芦さんが朝からセッティングに余念がありませんでした、

今日のプログラムはプシュパンジャリ、ナッタナ セイユン、シャニムガ カウットワム、サラスィジャナーヴァ ソーダリ、ティラナ、インボケーション シュローカ。





役員の方達と記念撮影。またお元気な顔でお会いしましょう!

いつも暖かいおもてなしありがとうございます。カップにも可愛いイラストがあってホッコリします。

美味しいお弁当、ご馳走様でした。

インド独り舞ふ



4月16日17日18日に青山のライブハウス、マンダラで行われるイベントに参加することになりました。
私が出演するのは18日(水) です。
色々なジャンルのインド舞踊が楽しめます。興味ある方はぜひご連絡ください。

高崎バラタナティアムの会15周年記念コンサート



コンサート当日を迎えました。ホール専任のスタッフが在籍していないためにすべて自分達で行います。自分達でなんでも操作していいので、考えようによっては勉強になります。普通のホールより奥行きが短く幅の広いステージ。

ゲネプロまでにステージの準備を完了させねば。

裏方スタッフ達もスタンバイしています。心強い仲間です。

ゲネプロスタート。時間は押してます。

二人の元気な男の子のママになった茂木ちゃん。お手伝いに来てくれました。嬉しいですね😃

私達がホールで頑張っている間、受付スタッフもテキパキと綺麗に飾り付け終了。
お客様をお迎えする準備完了。

支度も完了。さあ〜頑張ろう❣️










人生の先輩達の会



小山駅前の桜並木を抜けて栃木市へ。今日は敬老の会の年度総会に招かれて来ました。

支度もスムーズにはかどりました。余裕です。

音響マンも孤独な背中を見せながら、準備完了です。

美味しいお弁当を頂いて腹ごしらえも完璧。

暖かいお茶のカップには、一つずつ可愛いイラストが。おもてなしの心があちこちに。

30分程のプログラムの合間に簡単なワークショップを挟んで、その後トークと写真撮影で盛り上がった楽しい一時間。





喋り疲れた喉を潤してくれるクレームドアイス。

東京シヴァラートゥリー・フェスティバル



今日はアーラティーの直ちゃんと一緒に、延命寺で最終打ち合わせを行いました。


一番にお迎えしてくれたのは黒猫君。

こちらは本堂。

ホールの様子。

エントランスの外から。

入り口から見たホール。

和室の控え室。


二階から眺めた中庭。
細かい打ち合わせ、音源チェックなどを済ませました。今日は管長(河野住職の奥様、お寺の大黒さん)も参加してくださいました。私達のいろいろ細かい要望にも快く対応してくださり、話がテキパキ進みました。皆で心を合わせて頑張れとエールをいただき、改めて頑張ろうと直ちゃんと気合いを入れました。

東京シヴァラートリィ



中野の東光寺で開催予定だった東京シヴァラートリィですが、不測の事態があり、急遽会場が変更になりました。浦和駅から5分、静かな住宅地の中にある天台宗、延命寺です。
住職の河野亮仙先生はインドの舞楽にも詳しく著書もたくさんあります。以前先生のご本のイラストをお手伝いしたご縁が有ります。延命寺で毎年行われている花祭りの第一回で奉納舞をさせて頂いたこともあって、急なお話ですがお借りできることになりました。


出演される方にも、楽しみに見にこられる予定の方達にも多大なご迷惑、ご心配をおかけしましたが、会場が決まってひとまずホッとしています。


踊る会場ですが本堂はこの時期寒いのと、午前中に法事が入っているため会場設置の時間がないことを加味して階下にある斎堂に決まりました。お別れをする場ですが、シヴァ神は墓場で悪魔達とタンダヴァダンスを踊るのですから、シヴァ神に捧げる舞を踊るのに悪くない場ではないでしょうか。


何があってもめげず、皆が楽しく集まって踊り、観る会にしたいと思います。ご協力お願いいたします。

東京シヴァラートゥリー・フェスティヴァル



二月にインドで行われるシヴァ神の大祭「マハシヴァラートゥリー」にちなみ東京中野の東光寺で東京シヴァラートゥリーを開催することになりました。インドではこの時期になるとチダンヴァラム のダンスフェスティヴァルを始め各地のシヴァ寺院で色々な催しが行われ、たくさんの信者がお参りに来ます。93年にチダンヴァラムで踊れたことが私の大切な思い出になりました。
今回、東京で行うこのフェスティヴァルにシヴァ神に踊りを奉納したいとたくさんのダンサーが集まってくれることになりました。企画をした私達(田中祐見子 マチコ・ラクシュミー 渡辺桂子) もびっくりしています。
これはダンサーのダンサーによるダンサーのためのイベントです。主役はシヴァ神とシヴァ神に祈りと舞を捧げたいと集まる一人一人です。
バラタナティアムを始めオリッシー、クチプディ、カタック、タゴール・ダンス、サットリヤの各ダンサーが集います。考えただけでも壮観。楽しみですね。
各ダンサーの紹介。






私個人としては昔インド舞踊の手ほどきをした生徒さんが独立して頑張っている何人かと 今回は一緒の空間で踊れることが楽しみです。高校生の頃通っていて大阪外大に行って東インドのサットリヤという踊りをやっている季代ちゃん、インドの先生に師事している紅 美さん、山田君、谷岡さんなど。

宇都宮教室20周年記念コンサート



1996年の春、宇都宮でスタートした教室が20周年を迎えることになりました。蕨のスタジオまで習いに来ていたメンバーの一人渡辺さんが、是非宇都宮で教えてください。全部準備するので先生は来て下さるだけで大丈夫ですとの言葉に誘われて、あー、あれから20年!渡辺さんはほんとうにこのクラスをまとめるために尽力してくださっています。
紆余曲折を何度も経験し、 メンバーも移り変わり、教室も場所が変わりましたがインド舞踊を愛する気持ちは20年前と同じ。いつもひたむきで新鮮な気持ちで向き合いたいと思っています。このコンサートを機にまた一回り成長しますように。
コンサートまで3カ月を切りました。 メンバーそれぞれが自分の目標を見据えて頑張りましょう❗️

おさらい会 続き





最後に皆で官能的な香りを身に付けたクリシュナ神のシュローカ。マンガラム(ご挨拶)に代えて。






Iさんから可愛いインドの壁掛け鏡をプレゼントされてご機嫌な私。恒例の記念撮影。この後は皆でお茶を。


プレゼントされた鏡を飾ったら窓際がおしゃれなコーナーに。

おさらい会、続き



宇都宮の楽しいコンビ、SさんとWさんがおおくりするアーナンダ・ナッタナ・ガナパティ。すごく真面目なんだけれどとっても面白いのは何故⁉️


新人KKさんはベネディクションシュローカに挑戦。度胸いいですね。


年頭にお母様がお病気になられほとんど練習に来れなかったYさん。秋になってようやく時間が取れるようになり真っ先にスタジオに。会えた時は嬉しかった。ピュアなミナクシ女神の曲です。


ヴァルナムに挑戦したのはKさん。ホワッとやさしいムードが女神の雰囲気。長い曲をじっくり練習しています。


宇都宮のSさんとWさんはチンナチンナパダム。表情豊かなクリシュナとお母さんのやりとり、クリシュナと大蛇の戦いが見せ場です。


高崎代表はKさん。インドっぽい雰囲気にファンも多い。ナッタナ・セイユンを披露。


今年の夏にグングル・プージャを行なった期待の新人Yさん。エキゾチックな顔立ちが魅力。




来年20周年記念コンサートを行う宇都宮のメンバー。この曲を最後に踊る予定です。救世主カルキの訪れを待ち望むダシャアヴァターラ。











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