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2015年2月

贅沢、歌舞伎見物

4 友人から突然のご招待。一緒に行くはずだった御主人に急用ができたそう。ラッキーな私。先日夜の部を見て今日は昼の部。


Photo 最初の演目は「吉例寿曽我」 絵巻物のような舞台が春を寿ぐようで縁起物だそうです。曽我兄弟の仇討話は江戸の正月に欠かせない芝居だったとか。先日なくなった三津五郎さんの今日は告別式。長男の巳之助は昼の部のこの一幕だけに出演していました。悲しみをこらえて凛々しく誰よりも声が通っていたように見えます。この後青山へ向かったのでしょう。

鎌倉鶴岡八幡様の石段で工藤祐経の家臣が謀反の企みが書かれた巻物をめぐって奪い合い。この石段が後ろへひっくり返る大掛かりな装置。がんどう返しと言うそうです。錦之助が顔が見えなくなるまで立ち尽くしていた姿が凄い。高所恐怖症だったらできないですね。拍子木の音が緊張感をさらに増してまさに音のスポットライト。

いつもお弁当は自分の席で食べていましたが、今日は1階から素早く2階の日本画が飾られているソファの前へ行って食べることに。漆のテーブルで安田靫彦の「神武天皇日向御進発」を眺めながら食べるお弁当もなかなかです。


Photo_2 次の演目は彦山権現誓助兼剱(ひこさんごんげんちかいのすけだち)。菊五郎演じるの百姓ながら剣の達人の六助。情に厚く母親を喜ばせるために仕官したいと言う弾正のために剣の試合に負けてやります。そこへ現れたのは行方不明の甥を探していた恩師の娘で許嫁のお園。六助が引き取り育てていたのがその甥でした。彼女から恩師の死を知り、しかも敵が弾正であると知った六助。敵を討つためにさっそうと出かけていきます。最後のシーンは子役が六助の膝に乗っての大見得。こんな小さな時から大舞台で見得を切れたら役者辞められないでしょう!

最後の演目は美しい常盤津の舞踊。積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)。大雪の降り積もる逢坂の関では、時ならず狂い咲いている薄墨色の小町桜。宗貞(錦之助)は先帝の菩提を弔っています。そこへ三井寺参拝のために訪れた恋人、小野小町(菊之助)が現れて再会します。関守の閑兵衛(幸四郎)は二人の仲を取り持とうとします。その拍子に袂から落ちた割符。そして一羽の鷹が弟安貞の死を告げる血染めの片袖を運んできます。安貞が自分の身代りに殺されたこと。そして閑兵こそ天下をねらう謀叛人、大伴黒主であると悟り小町を逃がします。

閑兵衛は占星術で謀叛の好機到来を知り、野望の祈願成就の護摩木とするために小町桜へ斧を振り上げます。そこへ木の中から墨染と名乗る遊女が現れて閑兵衛を口説き始めます。ここから二人の踊りの掛け合いが始まります。墨染はグラデーションになった墨色の着物を着ていて、まるで足がなく宙に浮いたような浮遊感を漂わせてます。実は墨染は小町桜の精で、人間ではないその存在感がぞくっとする美しさ。

踊り狂ううちにそれぞれの本性を現し、衣裳がその場で変わります。これを「ぶっ返り」と言うそうです。墨染は桜色の衣裳の小町桜に。閑兵衛は大伴黒主の派手な衣裳に。小町桜が二段の台に乗って桜の枝を振り上げ、黒主が斧をかざしての大見得で幕になりました。踊りが美しく、二人の呼吸がぴたっと会う瞬間の小気味いい音が耳に残ります。


Photo_3 気持のいい時間と空間を楽しんで御満悦。

今年初めての映画。

Img2 渋谷に住む姉と待ち合わせて、今年初めて見に行った映画はこれ。本当はナショナルギャラリーのほうを見たかったけれど上映時間3時間なのでそちらは又別の機会に。トレヴィの泉とタイトルにあるけれど、舞台はアメリカ。シャーリー・マクレーンとクリストファー・プラマーが人生の黄昏時に再び恋をして、自分を輝かせると言うシニア層が好きそうなテーマ。偏屈な男やもめが越してきたアパートの隣の住人は楽しい嘘が次から次と出てくる陽気な未亡人。最悪の出会いをした2人がだんだん惹かれあってお互いをいとおしむようになり、そして別れが。

偏屈な男が生活を楽しんでいる女性の影響で、少しずつ自分の殻を破っていくという筋立ては珍しくないけれど、演じている2人に人生の厚みがあって魅力的。80歳を過ぎて主演を張れるなんて2人とも凄い。シャーリー・マクレーンは昔渋谷に住んでいたって知っている?子供の頃に新聞にシャーリーと娘のサチ(七五三の着物姿)が載っているのを読んだ記憶があります。

ヒロインがあこがれている映画がフェリーニ監督の「甘い生活」。マルチェロ・マストロヤンニとアニタ・エクバーグがトレヴィの泉で戯れるシーンが印象的に何度も出てきます。マルチェロもアニタも凄く美しくて、見そこなっているこの映画を是非見なくてはと思わせます。

姉とは時々一緒に映画に行きますが、一緒に見ていて一番印象的だった映画は「踊るマハラジャ」確か2人とも別のルートから試写会の招待券をもらって銀座にある映画会社の試写室で見ました。上映時間の長さに暗い顔をしていた姉。いざ始まったら荒唐無稽なシーンの連続に狭い試写室の中で一番大きな声でのけぞって笑っていた記憶が・・・。

Img_4048 ルシネマで見たのでそのまま上の階でご飯を食べていました。隣に12人くらいのテーブルがセットされていたのでなんとなく見ていたら三々五々と男女が集まってきます。これがよく噂で聞く合コンか?と姉と二人で私達の時にはなかったなどと話していました。

端のほうの席で女性が二人話しこんでいるので「おいおい。それじゃ駄目でしょう。男女隣り合わせに並ばなきゃ・・・。」なんておせっかいな事を言っていたら最後に遅れてきた女性が「お呼びだてしておいて遅れてすみません」と。あ、これは合コンではないのねと思ってその女性をよく見たら、な、なんと小・中学校時代のクラスメート。和食の教室を開いている紀美子ちゃん。お教室30周年記念のイベントのためにいろいろなジャンルの方に集まっていただいての打ち合わせだったそうです。

20周年記念の時に出版した和食の本も素敵でした。もっと凄いのを出すわよと頼もしい紀美子ちゃん。楽しみにしていますね。

今年初の歌舞伎

Img2 今年初めての歌舞伎は幸四郎、吉衛門、菊五郎の顔見世。


0042 初日でした。


0012 第一部は吉衛門と菊之助の一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)。源氏の武将熊谷次郎直実と平家の貴公子、平敦盛との馬上での戦いぶりと、若者を殺さなければならない直実の苦悩。死を覚悟した若者の潔さ。敦盛を慕う許嫁,玉織姫の健気さ。海を背景にしたシーンの美しさ。何よりも白馬にまたがる敦盛の清々しさ。黒馬にまたがる直実の偉丈夫ぶりが見もの。

吉衛門は声量が落ちて少し弱々しい雰囲気がしていたけれど、菊之助演じる敦盛(実は敦盛を助けるように義経に頼まれていたので息子の小次郎が身代りになっていた)を殺さねばならない苦悩を表現する力はさすが。今回はラッキーな事に花道に近かったので馬にまたがった2人の行き来をすごい迫力で目にしました。馬すごい!直実と敦盛に扮した子役が二人、馬の頭を身体の前に付けて戦うシーンがとても印象的。遠くに輝く波間で戦っている2人が消えると、大人の二人が舞台前に現れると言う演出。舞台一面に広がる布の波が躍動的で美しく舞台に奥行きも与えています。


0022 お馴染み「神田祭」。今回の神田祭は小ぶりな演出。前回華やかな群舞を見たので余計あっさり感じたのかしら。花道で見えを切る役者の息遣いが聞こえてきそうで、そういう瞬間を味わうのも醍醐味なんだなと実感。


0032 明治維新後の没落士族の辛い生き様を描いた人情物。「水天宮利生深川」(すいてんぐうめぐみのふかがわ)。妻に先立たれ乳飲み子の長男と、目の悪い長女、そして次女の三人の子を育てている元下級武士の船津幸兵衛。今は細々と筆を売って生計を立てていますが、金貸し達の取り立てが厳しく身ぐるみはがされて一家心中を決意。今まで保っていた武士のプライドが切れた瞬間を幸四郎が見事に演じていました。

子供たちを殺そうとしますが、辛さのために発狂。鴨居に掛けてあった水天宮の御札を外して長屋で大暴れ。家を飛び出し大川に身投げします。長屋連中に助けられ正気に戻った船津の懐には水天宮の御札が。しかもこの騒ぎで長女の眼が見えるように。これも水天宮様の御利益と喜ぶ船津家族と長屋連中。たくましく生きて欲しい庶民の姿を描いています。つい先日、水天宮へお参りしたばかりなので、なんだか嬉しい。


0062 幕間、花道に所作台をとりつけている裏方さん。こういう姿素敵。

人形町界隈

Photo よく晴れた土曜日、今日は宇都宮のSさんと人形町界隈を散策。日比谷線を降りて水天宮を目指します。迷って地元の方に聞いたら目下建て替え中で仮宮でお参りできるとのこと。その方も仮宮へは行ったことがないけれど多分あそこと教えてくださった。この道を挟んだあそこらしい。


Photo_2
 ここですね。参拝者は多いですね。


Photo_3 私達ももお参りして記念撮影。


Photo_4 水天宮は子宝、子育てのお守りで有名だけれど水辺に御縁のある神様なので弁財天が祀られているのですね。来年の宇都宮クラス20周年コンサートが成功しますように家に飾る絵馬を頂きました。


Photo_5 早く本宮で参拝したいですね。


Photo_6 人形町をブラブラ。この後プライベートでお稽古に来ているMさんがエントリーしているシニアマジックコンペを見に行きます。日本橋劇場。初めて行く劇場なのでどんなところか楽しみ。

Photo_10 定刻前に行ったのにすでに1階席は満席。2階席も残席わずか。マジックを趣味にしている方って多いのかしら?Mさんは15年くらい習っているそうです。毎月2~3回はボランティアでいろいろな施設に行っているそうで表彰されたこともあります。しかも現役で御勤めもなさっていてスーパーウーマンです。

コンペは1部しか拝見しなかったけれど趣味で楽しんでいる方から、本格的な方まで様々。司会、進行もかなりゆるめ。

Mさん、今回はインドを舞台にした幻想的なマジックショーでエントリー。小道具も手づくり。最初クラウンの衣裳で登場していくつかマジックを披露した後小さなテントに入って10秒。ジャーン!!なんとインド舞踊の踊り子に変身。操る人は踊り子からクラウンに変わっていました。Mさんの前に出演した方達がよく目にする道具を使ったオーソドックスなマジックだったので、ここで雰囲気が一変。観客の集中がアップしたような感じがしました。


Photo_11 第2部は時間がないので失礼します。帰る前に楽屋訪問。もっと人であふれて大変な現場なのかと思いきや静かですぐに会えました。


10_2 手作り指人形でご挨拶。お疲れ様でした。


今年初の書道展

今年の展覧会は書道で明けました。都美館で開かれたTOKYO書の会場で会津のHさんと待ち合わせ。冬でも陽が射す午後は気持がいい。

Photo
 乾いた空気で空が広く見えます。大道芸があちらこちらで演じられています。


Photo_2 全国の書の会から選抜された書家達の作品展。エネルギーに満ちています。


Photo_3 都美館の定点観察はここ。この後銀座でもう一つ書の会へ。

Photo_12 銀座裏に小さなお社発見。さっそくお参り。

Photo_6 近くの喫茶店で一休み。珈琲が美味しいお店でした。

Photo_7 会場が小さいので小品だけですが、作家の顔写真も付いていてあれこれ想像しながら見る楽しみが。


Photo_8 谷川俊太郎氏の「シヴァ」と言う詩の冒頭。震災後に読まれた歌です。神の摂理、大自然への畏怖。翻弄される人間。文明は流されても、言葉は壊れない・・・。

「シヴァ」  

大地の叱責か/ 海の諫言か/ 天は無言/ 母なる星の厳しさに/ 心はおののく

文明は濁流と化し/ もつれあう生と死/ 浮遊する言葉/ もがく感情

破壊と創造の/ シヴァ神は/ 人語では語らず/ 事実で教える

この詩は震災直後に読まれたけれど発表されなかったそうです。その代わりにもう一遍の詩が掲載されたとか。

「何もかも失って/ 言葉まで失ったが/ 言葉は壊れなかった/ 流されなかった/ ひとりひとりの心の底で」

Photo_9 羊!


Photo_10 帰りがけにお社の前を通りかかったら神様はすでにお休みでした。シャッターが降りて又明日。


Photo_11 私は皆とまめに会っていたけれど中には10年ぶりに合う人達も・・・。外見は多少変化があっても中身は一緒。頑固なのか、成長していないのか?



インド最後の日

あっという間に楽しい滞在は終わりを迎えます。明日は昼の便でデリー経由で帰国。最後の一日はやり残したことなどいろいろあるのであわただしい。Sさんを伴って朝一番でお稽古へ。私が帰った後も二日Sさんにお稽古をしていただくことに。


Img_36532 帰り途、花屋さんでお別れのご挨拶。お花をくださいました。


Img_36632 お昼はいつものVIPへ。女性スタッフと記念写真。


Img_36642 騒いでいたら厨房からもワラワラ出てきて皆で又記念撮影。皆元気でね。この後二人は昔馴染みの美容院でヘッドスパとマニキュア、ペディキュアをしてもらってピカピカに。


Img_36742 ピカピカついでにSさんがバングルが欲しいと言うのでゴールドジュエリーやさんへ。先日もOさんのピアスを買ったのでお店の方達とは顔なじみ。


Img_36782 商談成立。


Img_37012 午後から降り始めた雨はだんだん強く。雨の日は移動が大変。オートがなかなかつかまらない。ようやくつかまってシュマティにご挨拶。家を建て増しして今まで住んでいた2階から3階へ引っ越し。ベランダも前のように綺麗にプランターが並んでいます。

Img_184922 家の中も綺麗にデコレートされています。お茶とビスケットで一息入れて、NGSのコンサートへ。


Img_37152
 今夜はMeenakshu Chittaranjan とお弟子さんたちのコンサート。以前お宅でのホームコンサートへ招かれて行ったことがあります。お庭の中に大きなスタジオがあってそこで開かれたお弟子さんだけのミニコンサート。照明スポットも備わっていて我が家のホームコンサートとはけた違い。インドのお金持ちはすごいです。その時群舞で踊っていたボーシャンボーが印象的でした。今夜も群舞がこれ見よがしでなくいい雰囲気。


Img_38212 いかにもバラタナティアムという感の気持ちいいコンサートでした。会場で無事Oさんにも会えたし、三人で美味しいご飯を食べに行こう。


Img_38382 いつもの食堂。自分家のようにくつろげます。一年の締めのようなチェンナイ滞在。短いなりに楽しく有意義に過ごせました。トラブルもなく。おっと、成田に着くまで油断禁物。

フランス音楽のコンサート

Img2フランス音楽を演奏するアマチュアのオーケストラに知り合いのお嬢さんがピアノで協演することに。私が学生時代からバイトをさせていただいてた子供の英語学校の理事長のお嬢さん。

現在は幼稚園とコンピューターの学校に転身しましたが、そもそもこの学校は西新宿の古い木造の建物からスタート。今はビルばかりで面影がありませんが、私の学生時代でもまだこんな建物があるのだと言うくらいの古い家でした。古ぼけた事務所には不釣り合いな綺麗な先生ばかり詰めていました。私はいつも掃き溜めに鶴って、このこと・・と胸の中で独り言言ってました。

その中でもとびきり綺麗な先生がなんと訳ありの理事長と結婚。今回のオーケストラ協演するのは長女の方です。この理事長と言うのがなんだか謎だらけの人物なんですが、実は私の親戚のおじさんの中学時代の教え子。おじさんは英語の先生でした。つれあいのおばさんはピアノの先生。今回のお嬢さんの最初のピアノの先生でした。と言うわけでよくわからないけれど絡まっているようです。私はこの英語の学校でイベントの時のパンフや大道具を作るバイト。幼稚園では絵を教えたこともありました。最近は幼稚園で何度か踊らせていただきました。今日は懐かしい人達に沢山会えるという楽しみもあるコンサートでした。


Photo_3 会場は船堀ホール。初めて降りる駅はワクワクします。


Photo_4 開演前。まだ観客もまばら。このオーケストラはフランス音楽を専門に演奏するという趣旨のもと結成されたその第一回の演奏会です。指揮者の方がなかなかユニークで開演前に曲の説明をしてくださいました。これが面白い。作曲家がこの曲をどんな心情で作曲したのだろうかと読み解いてくれます。

ピアノの優ちゃん、モーリス・ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調で協演。ジャズっぽい粋な第一楽章。ゆったり包み込んでくれるような第二楽章。そしてアップテンポな第三楽章で一気にクライマックスへ。繊細でしかもエネルギッシュな演奏。ビジュアルも素敵なので観客をすっかり虜にした様子。指揮者とピアニストとのせめぎ合いがハラハラドキドキ面白い。こんなに楽しいラヴェルを始めて聴きました。ソプラノのえりこさんが去年オーケストラで歌って気持よかったと言っていましたが、優ちゃんも気持ち良かったでしょうね。

Photo 右が今日のヒロイン、優ちゃん。左は弟さん。真ん中は二人のおばさん、愛子ちゃん。お父さんの妹で幼稚園の一つで園長先生をしています。私は彼女の幼稚園で絵の先生をしていたことがあります。今日はこの後積もる話を沢山しました。

Photo_6 優ちゃんとこの弟さんの間にもう一人、とっても素敵なパリ在住のデザイナーをしている弟さんが。華やかな姉弟です。

春のゆらぎ

Photo 宇宙を構成している様々な波動の中でも、人間に最も心地よい波動だと言われているシンギングボウル(クリスタルボウルも)をご存知ですか。

神様への最高の贈り物と言われるインド舞踊。そして魂が喜びで震える波動をもたらすシンギングボウル。この二つを楽しめるホームコンサートのお知らせです。春の訪れ、揺らぎを体で感じて楽しんでください。

Photo_2 先日打ち合わせにいらしたシンギングボウルの五十嵐先生とお弟子さんのこずえさん。チベット仏具であるシンギングボウル、大証15個を並べて様々な音色を作りだしてくれました。シンギングボウルと一緒に即興で踊ったり、シンギングボウル・ヒーリングをやっていただいたりと充実の午後でした。

コンサートは第一部がインド舞踊。第Ⅱ部がお二人によるシンギングボウルの演奏。第三部はコラボレーション。そして時間が許せばヒーリングもしていただけそうですよ。乞うご期待。

ご予約をお待ちしています。happy01

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