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2014年7月

那須★インドFestival!・・・続き


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 ワークショップの後はティラナ。

Photo_33 そしてガーナマレィで弾けて終わり。

Photo_34 恒例の集合写真。

Photo_35 素敵なバリ門の前で好きなポーズを。

Photo_42 サリーの着付け体験ブース。アジアの農民を援助するアーシャの会主催です。

Photo_41 アーユルヴェーダの化粧品やカレー、チャイ、ヘナ・タトゥ等のテントが並ぶ広場でと出店者の方達と記念写真。こんなにアジアにかかわっている方達が那須にいるなんて嬉しい。happy01

Photo_45 あいかけんのカレーでランチ。お腹すいた・・。

Photo_47 あんなにピリピリ痛い思いをしたのに・・・?又すぐに舞台に上がりたくなるこの習性。

Photo_49 リキシャ、市場までやって!

Photo_50 お客さん、二人はきつい。チップはずんで。

Photo_52 祭りも終わって・・・。

Photo_55 那須街道にある有名なカフェへ。

Photo_57 お店のシンボルマーク、しょう象さん。

Photo_59 謎の水まきワーラー。もしかしてしょう象さん。陽も傾いて、さあ家路につきましょう。皆お疲れ様でした。

那須★インドFestival!

Photo 今日はここ那須アジアン・オールド・バザールでの初めての企画、「那須★インドFestival!」の開催日。朝から快晴、気温もどんどん上昇中。sun道が順調だったので、集合時間より前に会場に到着。さてどんな一日になるでしょうか?

Photo_2 11時30分、第一回目の公演です。出番を待つ那須在の三人。いい緊張感があります。バリ風のこの石舞台、とても趣ありますね。実は舞台の上に置かれていたデッキが熱くなりすぎてCDを読み込まなくなってしまいました。急遽パソコンに入れてそこから出すことに。音が出るか待っている緊張感でもありました。shine

Photo_4 無事に曲が再生されて舞台に登場した三人。拍手で迎えられました。happy01

Photo_6 プシュパム達のプシュパンジャリ。

Photo_7 ヴィシュヌ・カウットワム。左右に分けた初めてのフォーメーション。

Photo_10 アラリプー。この頃足の裏は大変なことに・・・。foot 朝から太陽に焼かれた石畳がどんどん熱くなって~。アラリプーのこの座っている状態がきつかった。タラー。coldsweats01

Photo_8 6月のワークショップで練習したシャニムカ・カウットワム。初めてのお披露目。note

Photo_9 孔雀で登場。皆の好きなパート。第一部ではハスタを題材に簡単ワークショップ。そして見ているお客様にサリーの着付けも行いました。

Photo_11 地元那須でカレーの研究所「あいかけん」を開いている所長のMさん。アーユルヴェーダーのアムリタ・プラネットを開いているTさん。今日が初お目見え。おそろいのサリーが可愛い。gemini

Photo_14 14時から第二回目の公演。熱くなりすぎた石畳を少しでも緩和しようと水をまいています。これぞまさしく焼け石に水。

Photo_17 第二部も那須在のこの三人で始まりました。Photo_19 第一部と違うプシュパンジャリ。最後のポーズは向かいあって床にひれ伏すはずでしたが、な、なんと石畳の上にはさっきまいた水たまりが・・・。これでは衣裳が濡れてしまう。皆どうするかなと背中で気配を感じていたら、まじめにYさんだけがひれ伏しました。

Photo_20 風が少し出て午前中より踊りやすい。けれど今度は濡れた石がつるつる滑る。皆、もう笑うしかない状況。

Photo_23 2回目のワークショップは森にいる動物達を体現。皆さん乗りがよくて楽しい。

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Photo_36 パオ~ンと象が歩いてきます。

Photo_38 エスニックな服がよくお似合いのお客様にサリーの着付をいたしました。頭のターバンとサリーの色がぴったり。

表情豊かなソプラノ

Img2 姉に誘われてソプラノのコンサートを楽しんできました。板波利加さん。この方は二期会の会員でイタリア在住だそうです。親戚のおばさんが応援している方で二期会のオペラやコンサートがあるたびにチケットを預かって皆に買ってもらっているそうです。歌手を囲んでの懇親会などもしているそうで、姉もイタリアつながりで何度かご一緒したそうです。母の従妹とは思えない社交家で魅力的なおばさん。人を応援するその姿勢は見習いたいものです。happy01

ロビーでおばさんにお会いしたら私も誘われました。子供の時に姉と私がピアノを習っていたおばさんですがお気に入りは優等生の姉。私はピアノへ行くと行って途中下車して遊んでいたのでおばさんの覚えはすごく悪かったようです。coldsweats01 ようやく評価してもらえるようになったのはインド舞踊のコンサートを見てからのようです。人にはそれぞれの天分があるのねと褒めて(いや慰めてかな)くれました。
今日の会場は千駄ヶ谷駅前の津田ホール。能楽堂へ行くときにいつも通るけれど入ったことがなかったので楽しみでした。いい音が響きそうな素敵なホールです。

プログラムには、たぐいまれなドラマティックな歌声。イタリア在住20年となる記念の年に、集大成として臨むリサイタル・・・と記されています。

オープニングに七つのスペイン民謡。これで観客の心をつかんでからオペラのヒロインに変身してぐいぐいと迫ってきます。

さすがの歌声、魅せられます。オペラを歌っているので演技力もすごい。大柄な身体に一部では白地に赤い花の大胆なドレス。二部は黒い大人っぽいドレスで登場。黒い透けるショールと黒いロンググローブで変化を付けて役柄を演じ分けていました。

五人のヒロインの愛を歌い分けた今回のリサイタル。奔放に自由な愛を生きるカルメン。昔恋人への愛に苦しみ狂乱するイモジュネ。貞淑なオテロの妻デズデモナ。プライドと愛を貫くトスカ。愛と野心を夫に注ぐマクベス夫人。登場する瞬間から個々のヒロインになりきって世界を作っています。あのおばさんが応援するはずだと納得。

ピアノの伴奏も秀逸です。ピアノを教えている従妹に聞いたらやはり上手い人らしいです。弾いている姿がチャーミング。なじみが薄いかもと危惧していたのがうそのように楽しいリサイタルでした。

お疲れ様会

Photo 今日はシヴァンギさんとシュリカンタ君が帰国する前に是非もう一度会いましょうと企画したお疲れ様会。AさんのレッスンがあったのでOさんにスタジオに来てもらって三人で新宿へ。久しぶりのボンベです。シュリカンタ君は仕事が1週間伸びて8月初めにインドへ帰国。今回は一人で来たのでちょっとホームシック気味。シヴァンギさんは期末試験も終わってイギリスから来る友人達を待って九州旅行を計画中。8月中旬にイギリスへ帰国。今日を逃したらなかなか一緒に会えません。happy01

Photo_2 ベジタリアン・ターリー美味しい。5種類の野菜カレーから2種類選べます。restaurantシュリカンタのバンガロールでの楽しそうな仕事ぶりや、シヴァンギさんがアランゲトラムの買い物をするために初めてチェンナイに行って朝ごはんでお腹をこわした話。お兄さんがイギリスの会社に勤めていた時にインドへ出張してそのインド時間感覚の緩さに耐えられませんと言った話などどれも抱腹絶倒。sign03シュリカンタのオフィスで行われるマンゴー・パーティには是非参加してみたい。happy01 Oさんは先日、世界駆け足半周旅行をしてきたばかりだし、Aさんはチェコで4年間ピアノ留学していたし皆グローバルだなと感心。

Photo_3 ディナーの後私達が出かけたのは東口にあるゲームセンター。実はプリクラをやったことがないので是非記念に皆でやってみたかったので誘ってみました。さて、この真剣な様子は・・・。

Photo_4 最近の機種はすごいらしい。いろいろ書き込みができます。

Photo_5 出来あがったプリクラを分けてます。

1_2 一番人気のR型プリクラは皆お肌すべすべに撮ってくれます。今度は友達を誘って撮りに来よう。heart02

5 ウサギの耳でハーイ。

3_2 つけまつげやピンクのほっぺ。お化粧しほうだいでお人形モード。rouge皆のテンションも上がりっぱなし。楽しい夜でした。
















一緒にお茶を 蓮の花のゆれるがごとく・・・

Photo 日曜日の吉祥寺。静かな裏道を歩く怪しい人影。九浦の家で開かれる「一緒にお茶を」の準備のために朝早くから荷物を引いてやってきました。happy01

Photo_2 監督の厳しい指図でサリーを飾るダンサー達。今回はいつものスタッフ達がお休みのためダンサー自ら目覚ましい働きぶりを見せています。やればできる?

Photo_3 今回はシェフも他へ出張で御留守なのでダンサー自らチャイづくり。ご安心ください。シェフのレシピと特製スパイス持参ですから。やればできる私達。coldsweats01

Photo_4 受付スタッフによる折り込み作業中。

Photo_5 プシュパンジャリでスタート。ガネーシャ神に花を捧げて・・・。heart04

Photo

Photo_5 サラスワティー・バンダナ。

Photo_7 シュリタカマラ、マニプリの曲。

Photo_9 ヴァルナムはシヴァ神へのオマージュ。

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Photo_14 クリシュナの不実を迫る怒るラーダ。

Photo_16 ムルガン神を讃えるカリユガ。

Photo_18 クリシュナとラーダが森で戯れている楽しい曲。

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Photo_35 バンギー。マニプリの男踊りです。

Photo_38 躍動的なティラナ。

Photo_22 三者三様のご挨拶。

Photo_24 集合写真その1。

Photo_25 方向を変えて集合写真その2。

Photo_28 全部片付けてお疲れ会。まじめな話から・・・

Photo_32 飲むほどに、酔うほどに面白い話が飛び出して・・・。beer

Photo_34 私達が地下のお店で盛り上がっている間に地上では雷雨が激しかったようです。rainthunder 今回はマニプリの舞姫がゲスト。初めてマニプリを見たという方が多くとても興味深く鑑賞していました。これからもいろいろなところで踊って広めてください。「一緒にお茶を」また新しい企画で皆様と楽しみたいですね。お疲れ様でした。

スタジオ・コンサート 2

Photo_33 プログラムの最後に二人で踊ったシュロー。シヴァンギさんがシヴァ神。私が信者を演じます。一度打ち合わせをしただけで息もぴったり。踊っていて気持ちが高揚します。

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Photo_35 御身を飾る月と星・・・。fullmoon shine 


Photo_36 貴方に帰依いたします偉大なシヴァ神。

Photo_39 マンガラム。感謝。

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 この狭い空間で、同じ時間を共有した貴重な仲間です。ナマステ。note

Photo_38 今度は蓮の花で・・・。皆さまありがとうございました。この後、チャイと手作りケーキでおもてなし。cake 皆様との楽しいやり取りも始まって、ますます盛り上がりました。楽しい一日でした。happy01

スタジオ・コンサート 1



Photo
 まだ誰も来ていない午前中のスタジオ。宴の前の緊張感あふれるいい時間。

Photo_2 花を摘んで、朝のプージャー。今日のコンサートが無事終演できますように・・・。

Photo_3 踊り手もスタッフも集合。それぞれの持ち場へ。踊り手2人はナレーションの合わせを。

Photo 最強の受付嬢が玄関前でお出迎え。道行く人はびっくり!

Photo_2 いよいよ開演。司会はKさん。ユーモアがあって皆を上手くひっぱります。happy01

Photo_3 マハガナパティに続いてシヴァンギさんのプシュパンジャリ。初めてインド舞踊を見た方達はびっくり、うっとり・・・。

Photo_4 続いて私がイーシャシャンディ・カウットワム。

カーシー(バラナシ)を守るシヴァ神。

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Photo_6 シヴァンギさんのアーディコンダ。長い手足が美しい。

Photo_7 エネルギッシュで勇壮なタンダバダンス(男性的なダンス)。

Photo_8 女神を讃えるラッスィヤ・ダンス(女性的なダンス)はシュリンガーララーリ。

Photo_10 全編ラブシーン。

Photo_11 ミーラバジャン。素敵。

Photo_12 女性宗教家ミーラ・バーィの作ったバジャン。

ここで一息、皆さんと一緒に大きく伸びを。狭い会場なので長い足の置き場に困った人達も・・・。Sさん差し入れのルイボスティーでリフレッシュ。up

Photo_13 続いてワー・カンナン。「いらっしゃい、カンナン」と小さなクリシュナ(カンナン)を呼び寄せようと頭を悩ませるヤショーダの姿。

Photo_21 山を小指で持ち上げるクリシュナ神。

Photo_14 シヴァンギさん迫力あるティラナ。

Photo_17 ポージングが綺麗。

Photo_40 女神を讃えるティラナです。

この後二人で行ったシュローカ、マンガラムと続きます。

 

 

 






































女殺油地獄

2先日歌舞伎座で復帰したばかりの仁左衛門丈を拝見してうっとり。あの色気はどういうものか?歌舞伎座が修復される前のさよなら公演で上演された近松門左衛門の名作「女殺油地獄」がシネマ歌舞伎で上映されると聞いたので行って来ました。埼玉でも上映されているけれど、東劇のほうがスクリーンが大きいのでこちらへ。

Photo油屋河内屋の放蕩息子与兵衛。仕事はちゃらんぽらん、チンピラと付き合っていて、人気の芸者にいれあげているけれど、いい加減にあしらわれている。普通こんなほっかぶりしたらおかしいですよね~。写真では若者には見えないけれど、舞台の上ではやんちゃな若者です。やんちゃなんだけれどどこか気が弱くて憎めない・・・。駄々っ子ぶりがお茶目で可愛い。もっと悪い男を想像していたので意外。これは仁左衛門が演じているから可愛げがあるのか?

何をやっても中途半端な自分で自分を持て余している若者。まじめで出来のいい兄と妹(母と義父との子ども)に挟まれて、自分の居場所が見つからない。母も義父も愛情ゆえに勘当するが心配でたまらない。商売仲間の油屋の女将で殺されてされてしまうお吉(息子の孝太郎が演じている)にとっても心配で気にかかる存在。愛されているのに素直になれない与兵衛。

本当の大悪党ではなく、やることがいつも裏目に出てしまう不器用な若者が些細なきっかけでお吉を殺そうとする。女に手を掛け、抵抗する女が倒した油甕からこぼれる油。この油が二人を引きよせ引き離して行く。油まみれになるうちにお互いが高揚していく様がまさしく濡場。人の良さそうな女の役しか見たことがなかった孝太郎がお吉を熱演。本人もこの役ができて嬉しかったのでは。必死に抵抗しているのだけれど遂には恍惚の中で殺される女、すごいですね。

江戸時代にこんな本を書いた近松門左衛門ってすごい。カフカの異邦人ではないけれど、些細なきっかけで殺人が起こる。その日暑かったから・・・そんなことでも人は人を殺してしまう。大きな画面で見れるので仁左衛門を独り占め。堪能できます。

東銀座から秋葉原へ出てひさしぶりにジャイヒンドーでランチ。ちょうどランチタイムの終わりごろだったので手の空いたMさんに今見たばかりの映画の話をひとくさり。お腹もクチも満たされました。happy01

アランゲトラムのお知らせ

Img2関内香織のアランゲトラム(デヴュー公演)のお知らせです。11月1日(土)に宇都宮市東市民活動センターホールにて開催。お近くの方も遠方の方もぜひお出かけください。


Img_00012アランゲトラムという大きな難関を乗り越えて、美しい花を咲かせられるよう頑張ります。

那須★インドフェスティバル

Img_000327月26日に那須のアジアンオールドバザールで開催される那須★インドFesival! のお知らせです。


Img_00022那須近辺で活躍するインドにゆかりのあるお店やグループが集います。アーユルヴェーダのカウンセラーやカレー屋さん。サリーの着付け。ハーブの入浴剤やヘナ。美味しいカレーとチャイ。そしてインド舞踊で楽しんでください。heart04

Photo バリ門をくぐればそこはもう緩やかなひとときを楽しめる別世界。

Photo_2 のどかな野原にガネーシャ様が祀られて。

Photo_3 あら?ここはネパール・・・。

Photo_4 ウブドへ向かう標識。インドフェアのお知らせが。

Photo_7 この石舞台で踊ります。バリの神殿風の舞台、楽しみです。

Photo_10 舞台から見た風景。当日は沢山の観客で埋まりますように。今日は打ち合わせに来たのですが、皆さん楽しんで活動している方達なので打ち合わせの段階でワクワク。練習や準備に力が入ります。楽しい一日になりますように。happy01













ハワイアンな夕べ

ご近所のおば様に頂いたチケットで行って来ました。お友達がどなたも行かないので1人で行く気がしないそうです。川口リリア・メインホールで行われたハワイアン・ミュージック&フラのコンサートnote 例のM音主催なので相変わらずの素晴らしい集客です。

かってインド舞踊も何組かコンサートツアーで全国を回ったことがあります。アランメール・ワッリやマラヴィカ・サルッカイやカタックのグループなど見たことがあります。組織力があるのでいずれも満員御礼。解りやすく楽しくをモットーにしているからでしょう。インド舞踊に関してはいつももの足りない思いをしていました。

この日のプログラムはアコースティックのグループ、女性ボーカリスト、男性ボーカリスト、そして5名のフラダンサー。

トロピカルな心地よいサウンドと上品なダンス。司会の女性が元気で観客を乗せるのが上手。あ、なるほどこれが受けるのかと反省することしばし。ちょっとひねりたいと思う気持ちを抑えて、解りやすく楽しくを前面に押し出すことも時には必要だなと実感した夜でした。よし、那須のイベントはこの手で行こうと決意を新たにしたMLでした。

世界のインド舞踊

2 旅に出たまま音信不通と思っていたOさん。このところ立て続けに各地からポストカードやメールが届いて旅の様子が伺えます。airplane 旅の第一寄港地であるオーストラリアで開催されたコンサートオリッシーの美しい舞姫スジャータさんとのうらやましいツーショット。私も3年くらい前にチェンナイで拝見しましたが、なんとも言えず美しく、釘付けになりました。踊り手としても一番いい年齢になってきたのでしょうね。世界各地で活躍中。heart04

Photo こちらはひとっ飛びにヨーロッパ。私の友達さんとパリのカフェでのツーショット。私がこの場にいないのが悔しい!友達もパリでインド舞踊を勉強しています。そもそもお友達になったきっかけがインド舞踊を習い始めたMさんが千葉のお父様に頼んで日本語の本を送ってもらったこと。それが私の本でパリからお便りをいただいたのが最初の出会い。それから日本へ帰国するたびにお会いしています。今回Oさんの旅の計画でMさんにも協力していただきパリの教室も見学させてもらえたそうです。happy01

Oさんも来週には帰国の予定。世界各地で肌で感じたインド舞踊の話が楽しみです。


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